honshoku の特長は3つに集約されます。

 

舞台は食卓
honshoku が考える企画は「食卓」が原点であり、ゴールである。どんなに大きく見える取り組みでも、一人ひとりが自身の食卓でふつうにたのしむようになるのが理想。

温故知新
今ここにある食文化を否定したり、流行的にモノ・コトを生み出すことはしない。あたりまえにあるものも違う角度から深堀りして、 長く丁寧にたのしめる新しい食文化・新しい価値観をつくる。

朗らか
「もっとたのしくできないか」という心持ちが基本姿勢。たとえ危機意識が企画のきっかけになったとしても、アウトプットの中でそれを深刻には伝えない。あくまでも「たのしく」というのが根底にあるうえでの、真剣な取り組み。